2013年7月アーカイブ

25日のsatchika's BAR、26日の星文昭x永瀬晋 2マンライブと

2日間にわたってアースリーパラダイスを徘徊して来ました。

 

satchika's BARは、お二人がカウンターの中から飲み物とお料理に加え

音楽と笑顔を振りまくという、野郎どもにはたまらない企画。

 

オリジナルから懐かしめの曲の演奏まであり、盛り上がりました。

私は、思わず3種盛りをおかわりしてしまいました。

(盛り上がりとの関係は、不明。)

 

第2弾を期待しております。

 

 

26日の2マンライブは、星さんの気持ちの良いギターの音と、

永瀬さんの渋いブルース&低音ボーカルが特に魅力的でした。

お二人とも、ギターテクニックも凄い!

 

星さんは定番のオリジナル曲に加えて、新曲も披露されました。

またアンコールのインストの曲がテクニカルで、聞き入ってしまいました。

 

今回永瀬さんはソロで演奏されましたが、彼のDUO「ナガタク」としての

新しいCDを年内に発売予定。

ただ今、企画中?との事ですので、楽しみです。

 

さて、写真を以下に掲載しますが、星さんの写真を撮り忘れてしまいました。

(目の前で聞いていたので、圧倒されて...)

星さん、ごめんなさい。

 

 いつもより広く見える?カウンター内で、satchika熱唱中!!

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オーナーの妨害?に、なすすべもなく...?!?

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永瀬さんのライブは初めて見ましたが、エフェクターも効果的で興味津々。魅力的なパフォーマンスでした。

 永瀬さん.JPG

 

写真はないけど、星さんの演奏はギターの音が気持ちよく、またテクニカルなナンバーも良かった!!! アンコール!

ソロ、DRIED BONITO(デュオ)、沖縄の有名歌手のサポート、会社員とご多忙な潮田さんに、

7/20(土)のSPRUCEライブ@アースリーパラダイスに参加頂きました。

 

ライブは、まずご自分のギターでのインストゥルメンタル(文字なのに、舌噛みそう)で始まりました。

有名な映画音楽をソロギターにアレンジした楽曲の合間に、オリジナル曲を織り交ぜた魅力的な演奏でした。

私個人としては、オリジナル曲が他の曲よりも聞いていて心地よく感じました(演奏にも、力が入っていたのかも)。

また、曲の合間のMCも魅力的で、皆さん楽しんでおられました。

 

途中からは、弊店持参ギターの演奏(SPRUCE主催ライブの定番になって来ました)。

サウンドチェックでは「Martin HD-28V、これが良い。」と話されたいたのですが、本番では一転。

「こっちのが、お値段高いんだ。じゃあ、こっちも弾いちゃおう。」と一度も試奏されなかったGibson J-45TVも手に。

結局、HD-28VとJ-45TVの両方演奏頂き、「やっぱり、値段が高い方が良い。」と冗談交じりに話されていました。

 

当日持参したギターは、Martin HD-28V(詳細:http://www.spruce-guitar.com/product/martin/m07.html

とGibson J-45TV(詳細:http://www.spruce-guitar.com/product/gibson/g02.html)の他に、

新規入荷のSigma by Martin SOOO-28EC(近日掲載予定)、同じくSD28-12(12弦、こちらも近日掲載予定)、

更にMartin D-35 Custom(詳細:http://www.spruce-guitar.com/product/martin/m09.html)の5本。

 

潮田さん、港南台の店舗にはもう少し高価なギターも置いてありますので、是非ご来店頂き試奏して下さい。

皆様も、是非港南台に足を運んでみて下さい。

 

 ご自分のギターでの演奏では、特にオリジナル曲が魅力的でした。

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 こちらが、急遽演奏頂いたGibson J-45TVです。

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 こちらは、当初から気に入って頂いていた、Martin HD-28Vです。

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 ツイッターhttps://twitter.com/usshyusshyでつぶやかれていましたが、慣れたご自分のギター(弦高かなり低め)以外の

 ギターを複数演奏して頂き、少し指に負担があったかも。 慣れないギターで演奏頂き、ありがとうございました。

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 途中からは、ボーカリストが飛び入り参加で、更に盛り上がりました。

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7/14のHalf Moonライブ @ ココペリ亭に行って来ました。

 

閉店時間を1時間早めて向かったのですが、到着はライブ開始時間の20分後。

が、幸いオープニングアクトの開始前でした。

 

会場は既にほぼ満員。

でも、何とか一番前の空間に収まる事が出来ました。

目の前で、仁さん、啓子先生のオーラを感じながらの鑑賞。

ウクレレの演奏の他にギター&ベースの組み合わせも、いつものように心地よい。

 

ギターとベースは、共に新しく購入されたものでおふたりのお気に入りとか。

とても気持ちよく演奏されているのが、こちらにも伝わってきました。

仁さんは、演奏前にお気に入りの新しいベースの事を熱く語られていました。

 

ライブ内では、SPRUCEの紹介や啓子先生に講師をして頂いている

SPRUCEでのウクレレ教室のお話もして頂きました。

仁さん、啓子先生、ありがとうございました。 

 

参院選の1票は、Half moonで決まり !? (2票か?)

 

 フランスからゲストを迎えてのライブで、国際色豊か。 なんか、どこかで見たギターだぞ。

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夢は起きる直前に忘れてしまうことが多いが、今朝は珍しく記憶していた。

それが、なんとスキー場の夢。

「この時期になんで」と言う感じだが、内容はこうでした。

 

徒歩(又は自転車、もしくは自動車、夢だからはっきりしない)で家に帰る途中、

前方を見ると知り合い?の女性が歩いていた。

すると、彼女がある角を曲がった。

その先を見ると、いつもの道をひとつ曲がっただけなのに全く知らない風景。

なんか興味が湧いて、その道を行くことにした。

 

しばらく行くと段々登り始め、更に行くと人が列を作っている。

周りを見てみると、そこはスキー場。

ここで何故か、

「他の運動しようと思っていたけど、体動かせるからスキーでも良いか。」

と、当初なかった目的で納得し、レンタルスキーの受付に向かう。

 

「通常のスキー用品は、置いてあるはずだから。」と考え、まずは

「手袋ありますか。」と、尋ねてみる。

すると、相手の回答は曖昧模糊。仕方なく今度は、

「それでは、レンタル用品の一覧表ないですか。一覧表下さい。」

と尋ねてみたが、またまた回答が曖昧模糊。

 

これで、少しムッとしていると目が覚める。

何ともよくわからない夢でした。

 

私の夢の特徴は、しばらく会っていないで忘れかけている人が現れることが多い。

意識していなかった人が現れ、印象的だから覚えているのかも。

 

スキーはここ15年くらいやっていないので、久しぶりだから夢に出て来たのか。

そのうち、最近弾いてないギターだとか、最近聞いてない曲やアーチストが現れるかも。

ある意味、なんか楽しみかもしれない。

関東地方も、遂に梅雨明け宣言されました。

 

店舗内にいるとわかりませんが、一歩外に出ると日差しが強く高温ですね。

ある季節が訪れるとその季節が好きになる私は、なんか嬉しい。

(梅雨は、さすがに嫌いか...。)

と言うよりは、季節が変わるのが好きでない、面倒くさいと言うべきか。

でも、ずっと続くとさすがに飽きるかな。

 

アコースティックギターは、温度や湿度の変化に敏感です。

従って、店舗内はこんな暑い夏でも快適な温度になっております。

是非、涼みにご来店下さい。

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